日英翻訳1日1題

日英翻訳1日1題  「蝉しぐれ」

2012年7月26日

<日英翻訳1日1題>   「お盆」

2012年7月25日

<日英翻訳1日1題> 「水戸黄門」3

2012年7月23日

<日英翻訳1日1題>「水戸黄門」その2

2012年7月22日

「水戸黄門」

2012年7月21日

「漫才」

2012年7月20日

日本文化解説その1 「落語」

2012年7月19日

「浦島太郎」その14 「すると中から、まっ白なけむりが出てきました。」

2012年7月18日

「浦島太郎」その13 「竜宮の3年はこの世の700年にあたったのです。」

2012年7月17日

「浦島太郎」その12 「浦島さんが一人の老人に自分の家のことを尋ねてみると、・・・」

2012年7月16日

「浦島太郎」その11 「「玉手箱?」「はい、でも決して開けてはなりません」

2012年7月15日

「浦島太郎」その10 「玉手箱?」「はい、でも決して開けてはなりません」

2012年7月14日

「浦島太郎」その9 「「もう一日、いてください。もう一日、いてください」と、乙姫さまに言われるまま竜宮で過ごすうちに、・・・」

2012年7月13日

「浦島太郎」その8 「浦島さんは、竜宮の広間ヘと案内されました。・・・」

2012年7月12日

「浦島太郎」その7 「カメに案内されるまま進んでいくと・・・」

2012年7月11日

「浦島太郎」その6 「カメは浦島さんを背中に乗せて海の中をずんずんもぐっていきました。・・・」

2012年7月10日

「浦島太郎」その5 「このあいだは助けていただいてありがとうございました。」

2012年7月9日

「浦島太郎」その4 「それから数日たったある日のこと、浦島さんが海に出かけて魚を釣っていると・・・」

2012年7月8日

「浦島太郎」その2 「浦島さんはお金を取り出すと、子どもたちに差し出していいました。・・・」

2012年7月7日

「浦島太郎」その2 「『おやおや、かわいそうに、逃がしておやりよ』『いやだよ。・・・」

2012年7月6日

「浦島太郎」その1 「「むかしむかし、ある村に、心のやさしい浦島太郎という若者がいました。」

2012年7月5日

「舌きり雀」その9 「おばあさんは、やっとのことで背中に箱を背負うと、・・・」

2012年7月4日

「舌きり雀」その8 「おばあさんは舌きり雀に会いました。『どうしてここに来たのですか。』・・・」

2012年7月3日

「舌きり雀」その7 「おばあさんはおじいさんに言いました。『どうして大きいのも持ってこなかったの。」

2012年7月2日

「舌きり雀」その5 「「次の朝、おじいさんが家に帰るとき、・・・」

2012年6月29日

「舌きり雀」その5 「『わざわざお越しいただきありがとうございます。」

2012年6月28日

「舌きり雀」その4 「おじいさんは、やっとのことで、竹やぶの中に雀のお宿を見つけると・・・」

2012年6月27日

「舌きり雀」その3 「おじいさんはこの話を聞くと、・・・」

2012年6月26日

「舌きり雀」その2 「ある日のことです。おばあさんが庭で洗濯をしていると、・・・」

2012年6月25日

「舌切り雀」その1 「むかし、むかし、あるところに・・・」

2012年6月24日

「桃太郎」その8 「桃太郎とイヌとサルとキジは、鬼から取り上げた宝物をくるまにつんで、・・・」

2012年6月23日

「桃太郎」その7 「イヌは鬼のおしりにかみつき、サルは鬼のせなかをひっかき、…」

2012年6月22日

「桃太郎」その6 「こうしてイヌ、サル、キジを仲間にした桃太郎は…」

2012年6月21日

「桃太郎」その5 「旅の途中で桃太郎はイヌに出会いました。・・・」

2012年6月20日

「桃太郎」その4 「ある日、桃太郎が言いました。『ぼく、鬼ヶ島へ行って、わるい鬼を退治します』…」。

2012年6月19日

「桃太郎」その3 「最初、おじいさんとおばあさんはとても驚きましたが、・・・」

2012年6月18日

「桃太郎」その2 「おばあさんは大きな桃をひろいあげて家に持ち帰りました。」

2012年6月17日

桃太郎その1「むかしむかし、あるところに、・・・」

2012年6月16日

「見知らぬ人との出会いが自分の人生にいかに大きく関わっていくか、そしてそれがどんな大きな宝であるかを、この転機に知った。」(虫プロの倒産の際に語った言葉)

2012年6月15日

「経営者としては、確かに負けたかもしれない。でもマンガ家としては、何も失っていない。」(虫プロが倒産した時の心境を聞かれて)

2012年6月14日

「一攫千金は偽りの成功。真の人生の勝負は、じっくり腰を落ち着かせてかかるべきだ。」

2012年6月13日

「君たち、漫画から漫画の勉強するのはやめなさい。一流の映画をみろ、一流の音楽を聞け、一流の芝居を見ろ、一流の本を読め。そして、それから自分の世界を作れ」

2012年6月12日

「人間は、果てしなく賢明で、底しれず愚かだ。この壊れやすい地球に対してどう対処するのかは、ここ百年くらいで選択が決まる。でもこれは、やり直しのきかない、一度限りの選択になるだろう。」

2012年6月11日

「六等星は小さく見えるけれど、それは遠くにあるからだよ。実際は一等星より何十倍も大きな星かもしれない。世の中には六等星みたいな人がいくらでもいる。」

2012年6月10日

「いいか先生、これだけはいっとく。どんな科学のちからでもな、人間が乗り越えちゃいけねえことだってあるんだ」

2012年6月9日

「夕日なんて生まれてから見たおぼえはないはずなのに、たまらなくなつかしいのはなぜだろう。」

2012年6月8日

「おれは何年かぶりで都へ出てよくわかった。あの貴族どもの目……藤原仲麻呂にせよ橘諸兄にせよ、目が死んだ魚のようにうつろだった。しかも茜丸の印象的な目の光までが死んでいた。」

2012年6月7日

「おまえが生んだ仏はおまえだけのものだ。だれにもまねられぬ。だれにも盗まれぬ。」

2012年6月6日

「なぜ機械のいうことなど聞いたのだ!なぜ人間が自分の頭で判断しなかった」

2012年6月5日

「いいか、しんのすけ。正義の反対は悪なんかじゃないんだ。 正義の反対は「また別の正義」なんだよ。」

2012年6月4日

「夢は逃げない、逃げるのはいつも自分だ」

2012年6月3日

「苦労して苦い思いをして手に入れた金だ。そうそう馬鹿な事に遣おうとは思わんべ。馬鹿はろくでもないものに金を遣う。賢い奴は自分の成長のために遣う。」

2012年6月2日

「そういや食品科の先輩に味覚を褒められたことがあります。なんでですかね?遺伝かなにか?」「いやー、そりゃアレだべ。君らが子供の頃から親がちゃんとしたもの食べさせてくれたんだべ。」

2012年6月1日

「自分に合った馬に乗るのは楽でいいですけど、馬の個性に自分を合わせていく乗り方も面白いですよ。」

2012年5月31日

「教科書に書いてあることや、数値にこだわらなくてもいい、答えはひとつじゃなくていいんだ……、っていってくれている気がする。」

2012年5月30日

「当たり前だと思い込んでいたものを一度きちんと捉え直すのも大事だな、って。」

2012年5月29日

「いやー、びっくりした。本当にうまいもの食べたときって、笑いしか出ないんだな!」

2012年5月28日

「君の人生は教科書に全部書いてあんのかい?」

2012年5月27日

「馬の気持ちなんて完璧にわかる訳ないっしょ。同じ人間同士でもわかり合えない奴がいるのに、種族の違うモンの気持ちがホントにわかる訳ねーべ。」

2012年5月26日

「外国語を話せることを自慢するような人は、救いようもないバカである。だが、外国語を話せることを軽蔑する人もまた、同じくらいバカである。」

2012年5月25日

「法は、価値観を共有しない人とのあいだでも効力を発揮できる。いや、共有しない人とのあいだだからこそ必要なのだ。」

2012年5月24日

「私もずいぶんと無駄をしてきたけれど、セックス抜きで男女の愛情は成立しえるかというテーマを追求するという無駄だけはしなかった。」

2012年5月23日

「三十代とは、男にとって動揺がサマになる最後の年代なのではあるまいか。」

2012年5月22日

「ベストセラーにならなくてもよいが(なるにこしたことはないが)誰にも読まれないものを書いて満足しているほど私は傲慢ではない。」

2012年5月21日

「若い女の一目惚れは、「あら、ステキ!」の程度だから、神さまは罰を与えない。 罰を与えるのは、オトナの女の一目惚れに対してである。」

2012年5月20日

「国際社会で、決まったことを実施する力において群を抜く日本が、なかなか主導権を握れず、何となくもたもたした国だと見られるのは、このあたりに原因があるのだと思う。」

2012年5月19日

「日本の教育は、平均点がきわめて高い人材群をつくり出すが、そこに重きを置きすぎていて、リーダーシップの育成には不向きだと感じる。」

2012年5月18日

「日本では、コンセンサスは自然に形成されると考えられがちだが、実際は、強力なリーダーシップによって、かたちになる」

2012年5月17日

「上からの保護というのは“統治”の考え方。下からの能力の強化というのは“自治”の考え方。“統治”と“自治”が一体化して、はじめてグッド・ガバナンスになる」

2012年5月16日

「あいまいで不透明な問題などというものはない。あいまいで不透明と考えるのであれば、それを個々の課題に落とし込み、課題ごとの方策を考えていくことが肝要。」

2012年5月15日

「そんなん 覚悟のうえじゃないんかね? 最後のひとりまで戦うんじゃなかったんかね? いまここにまだ五人も居るのに! まだ左手も両足も残っとるのに!! うちはこんなん納得出来ん!!!」

2012年5月14日

「まきこまれ ふりまわされ くたびれはてて  ある日 卒然と悟らされる もしかしたら たぶんそう 沢山のやさしい手が添えられたのだ 一人で処理してきたと思っている わたくしの幾つかの結節点にも 今日までそれと気づかせぬほどのさりげなさで」

2012年5月13日

「ぱさぱさに乾いてゆく心を ひとのせいにはするな みずから水やりを怠っておいて。 自分の感受性くらい自分で守れ ばかものよ」

2012年5月12日

「世の中で一番素晴らしいものは若者のエネルギーだよ。こりゃあ進歩の原動力だ。社会ってのは常に有為転変するものだ。若い連中はそれに合わせて、ちゃんとやっていけるけど、年寄りはそうはいかない。」

2012年5月11日

「学問なり技術があるということは立派なことには違いないが、それを人間のために有効に使ってはじめて優れた人間ということができるのだと思う。何よりも大切なのは人を愛する心ではないだろうか。」

2012年5月10日

「当時、一生懸命がやたらと尊ばれた。たんなる一生懸命には何ら価値がないことを為政者は教えなかった。だから国民は一生懸命が価値を持つためには、正しい理論に基づくことが前提条件だということを悟らなかった。」

2012年5月9日

「人を動かすことのできる人は、他人の気持ちになれる人である。そのかわり、他人の気持ちになれる人というのは自分が悩む。自分が悩んだことのない人は、まず人を動かすことはできない。」

2012年5月8日

「飾りによってデザインの効果を現そうとする考え方は邪道だということだ。実用品自体が飾りでありデザインであるということでなくてはならない。」

2012年5月7日

「進歩とは反省のきびしさに正比例する。とかく他人にきびしく、自分自身に寛大なのは凡人の常だ。」

2012年5月6日

「金なんかなくたって、心が豊かで、誰にも迷惑をかけずに、 好きなことをやっていけたら、これが一番幸せな人生なんだろうな。」

2012年5月3日

「嫌いなことをムリしてやったって仕方がないだろう。私は不得手なことは一切やらず、得意なことだけをやるようにしている。」

2012年5月2日

「人間にとって大事なことは、学歴とかそんなものではない。他人から愛され、協力してもらえるような徳を積むことではないだろうか。そして、そういう人間を育てようとする精神なのではないだろうか。」

2012年5月1日

「日本人は、失敗ということを、恐れすぎるようである。どだい、失敗を恐れて何もしないなんて人間は、最低なのである。」

2012年4月30日

「困らなきゃだめです。人間というのは、困ることだ。絶対絶命のときに出る力が、本当の力なんだ。人間はやろうと思えば、大抵のことは出来るんだから。」

2012年4月29日

「己を責めて人を責むるな。及ばざるは過ぎたるより優れり。」

2012年4月28日

「勝つ事ばかり知りて負くる事を知らざれば 害その身に至る。」

2012年4月27日

「堪忍は無事長久の基、怒りは敵と思え。」

2012年4月26日

「心に望み起こらば、困窮したるときを思い出すべし。」

2012年4月25日

「不自由を 常とおもえば 不足なし」

2012年4月24日

「成せば成る 成さねば成らぬ 何事も 成らぬは 人の成さぬなりけり」

2012年4月22日

花咲じいさん9 「それを見ていた欲ばりじいさんが・・・」

2012年4月20日

花咲じいさん8 「ちょうどそこへ・・・」

2012年4月19日

花咲じいさん7 「おじいさんは、うれしくなって・・・」

2012年4月18日

花咲じいさん6 「大切な臼を焼かれたおじいさんは・・・」

2012年4月17日

花咲じいさん5 「それを聞いた、欲ばりじいさんは・・・」

2012年4月16日

花咲じいさん4 「次の日、おじいさんとおばあさんが・・・」

2012年4月15日

花咲じいさん3 「『この役立たずのイヌめ!』。怒ったよくばりじいさんは・・・」

2012年4月14日

花咲じいさん2 「この話を聞いた、となりの欲ばりじいさんが・・・」

2012年4月13日

花咲じいさん1 「むかしむかし、あるところに・・・」

2012年4月12日

竹取物語22 「家来たちは富士山でその薬を燃やした。煙は・・・」

2012年4月11日

竹取物語21 「帝は手紙を読み、ひどく悲しんだ。それから・・・」

2012年4月10日

竹取物語20 「天に上っていくことになったかぐや姫は・・・」

2012年4月9日

竹取物語19 「彼らのなかのリーダーと思われる人物が・・・」

2012年4月8日

竹取物語18 「真夜中頃、家のまわりがまばゆく光ると・・・」

2012年4月7日

竹取物語17 「かぐや姫の言葉を知った帝は・・・」

2012年4月6日

竹取物語16 「八月の満月が近づくにつれて・・・」

2012年4月5日

竹取物語15 「その後、帝がかぐや姫に会いたがり、・・・」

2012年4月4日

竹取物語14 「石上麻呂は、ある小屋の屋根に上って・・・」

2012年4月3日

竹取物語12 「「阿倍御主人は、唐の商人から・・・」

2012年4月1日

竹取物語11 「車持皇子は、蓬莱の玉の枝の偽物をわざわざ作って・・・」

2012年3月31日

竹取物語10 「石作皇子は、かぐや姫に・・・」

2012年3月30日

竹取物語9 「翁は、5人の公達を集めて・・・」

2012年3月29日

竹取物語8 「翁がかぐや姫に誰かと結婚するように勧めたところ・・・」

2012年3月28日

竹取物語7 「そのうちに志のない者は来なくなった・・・」

2012年3月27日

竹取物語6 「世間の男は、貴賤を問わず、皆どうにかして・・・」

2012年3月26日

竹取物語5 「娘が立派に大きくなったので・・・」

2012年3月25日

「竹取物語」4 「娘はこの世のものとは思えない程の美しさで・・・」

2012年3月24日

竹取物語3 「その後、竹の中に金を見つける日が続き・・・」

2012年3月23日

竹取物語2 「ある日、翁が竹林にでかけると・・・」

2012年3月22日

竹取物語 その1「今となっては昔のことであるが、・・・

2012年3月21日

「さくら さくら 弥生の空は 見わたすかぎり 霞か雲か 匂ひぞ出づる いざや いざや 見に行かん」

2012年3月20日

「まいごのまいごの こねこちゃん あなたのおうちは どこですか おうちをきいても わからない なまえをきいても わからない にゃんにゃん にゃにゃん にゃんにゃん にゃにゃん ないてばかりいる こねこちゃん いぬのおまわりさん こまってしまって わんわん わわん わんわん わわん」

2012年3月19日

「村の渡しの船頭さんは 今年六十のお爺さん 年を取つてもお船を漕ぐときは 元気いつぱい櫓がしなる それ ぎつちら ぎつちら ぎつちらこ」

2012年3月18日

「かもめの水兵さん 並んだ水兵さん 白い帽子 白いシャツ 白い服 波にチャップチャップ 浮かんでる」

2012年3月17日

「春よ来い 早く来い あるきはじめた みいちゃんが 赤い鼻緒の じょじょはいて おんもへ出たいと 待っている 」

2012年3月16日

「白やぎさんから お手紙ついた 黒やぎさんたら 読まずにたべた しかたがないので お手紙かいた さっきの手紙の ご用事なあに 」

2012年3月15日

「赤い帽子白い帽子 仲よしさん いつも駈けてく 草の道 おべんとう さげて お手々を くんで いつも駈けてく 仲よしさん 」

2012年3月14日

「赤い帽子 白い帽子 仲よしさん いつも通るよ 女の子 ランドセルしょって お手々をふって いつも通るよ 仲よしさん 」

2012年3月13日

「おかあさん なあに おかあさんって いいにおい せんたくしていた においでしょ シャボンのあわの においでしょ 」

2012年3月12日

「 母さん お肩をたたきましょう タントン タントン タントントン 母さん 白髪がありますね タントン タントン タントントン」

2012年3月12日

「 勝ってうれしい 花いちもんめ 負けてくやしい 花いちもんめ たんす長持ち どの子が欲しい あの子が欲しい あの子じゃわからん 相談しましょ そうしましょ」

2012年3月10日

「 かごめかごめ 籠の中の鳥は いついつ出やる 夜明けの晩に 鶴と亀と滑った 後ろの正面だあれ?」

2012年3月9日

「この子の七つの お祝いに お札を納めに 参ります 行きはよいよい 帰りはこわい

2012年3月8日

「通りゃんせ 通りゃんせ ここはどこの 細通じゃ 天神さまの 細道じゃ ちっと通して くだしゃんせ 御用のないもの 通しゃせぬ 」

2012年3月7日

「ぞうさんのね ぞうさんのね おじさんがね はなかぜ用心に 筒はめた わらいかわせみに 話すなよ ケララ ケラケラ ケケラ ケラと うるさいぞ 」

2012年3月6日

「キリンのね キリンのね おばさんがね おのどに しっぷを してるとさ わらいかわせみに 話すなよ ケララ ケラケラ ケケラ ケラと うるさいぞ 」

2012年3月5日

「たぬきのね たぬきのね ぼうやがね おなかに しもやけ できたとさ わらいかわせみに 話すなよ ケララ ケラケラ ケケラ ケラと うるさいぞ」

2012年3月4日

「着物をきかえて 帯しめて 今日はわたしも はれ姿 春のやよいの このよき日 なによりうれしい ひな祭り」

2012年3月3日

「金のびょうぶに うつる灯を かすかにゆする 春の風   すこし白酒 めされたか 赤いお顔の 右大臣」

2012年3月2日

「お内裏様と おひな様 二人ならんで すまし顔 お嫁にいらした 姉様に よく似た官女の 白い顔」

2012年3月1日

「あかりをつけましょ ぼんぼりに お花をあげましょ 桃の花 五人囃子の笛太鼓 今日はたのしい雛祭り」

2012年2月29日

「てるてる坊主 てる坊主 あした天気に しておくれ  それでも曇(くも)って 泣いたなら そなたの首を チョンと切るぞ」

2012年2月28日

「てるてる坊主 てる坊主 あした天気に しておくれ  私のねがいを 聞いたなら あまいお酒を たんと飲ましょ」

2012年2月27日

「てるてる坊主 てる坊主 あした天気に しておくれ いつかの夢の 空のよに 晴れたら 金の鈴あげよ」

2012年2月26日

「おもしろい おもしろい のこらず鬼を 攻めふせて 分捕物を えんやらや」

2012年2月25日

「そりゃ進め そりゃ進め 一度に攻めて攻めやぶり つぶしてしまえ 鬼が島」

2012年2月24日

「桃太郎さん 桃太郎さん お腰につけた きび団子 一つわたしに くださいな やりましょう やりましょう これから 鬼の征伐に ついて行くなら やりましょう」

2012年2月23日

「これは ねすぎた しくじった ピョンピョンピョンピョン ピョンピョンピョン あんまりおそい うさぎさん さっきのじまんは どうしたの」

2012年2月22日

「どんなに かめが いそいでも どうせ ばんまで かかるだろう  ここらで ちょっと ひとねむり ぐーぐーぐーぐー ぐーぐーぐー」

2012年2月21日

「なんと おっしゃる うさぎさん そんなら おまえと かけくらべ むこうの おやまの ふもとまで どちらが さきに かけつくか」

2012年2月20日

「もしもし かめよ かめさんよ せかいのうちで おまえほど あゆみの のろい ものはない どうして そんなに のろいのか」

2012年2月19日

「ひとりじゃないって すてきなことね あなたの肩ごしに 草原も輝く ふたりで行くって すてきなことね いつまでも どこまでも」

2012年2月18日

「春の予感 そんな気分 時を止めてしまえば   春に誘われたわけじゃない だけど気づいて I’ve been mellow」

2012年2月17日

「小さく投げキッス する時も する時も こちらにおいでと 呼ぶ時も 呼ぶ時も 私の私の彼は 左利き」

2012年2月16日

「海が見たい 人を愛したい 怪獣にも 心はあるのさ 出かけよう 砂漠すてて 愛と海のあるところ」

2012年2月15日

「I love you tonight 抱き合って眠れなくとも そばにいたい Lonely tonight 思い出を燃やし尽くしたら 男と女には 友情が残るはず」

2012年2月14日

「おいらが恋した女は 港町のあばずれ いつも ドアを開けたままで着替えして 男達の気を引く浮気女 かもめ かもめ 笑っておくれ」

2012年2月13日

「別れはいつもついてくる 幸せのうしろをついてくる それが私のくせなのか いつも目覚めればひとり」

2012年2月12日

「つばめよ 高い空から教えてよ 地上の星を つばめよ 地上の星は今 何処にあるのだろう」

2012年2月11日

「そんな時代もあったねと いつか話せる日がくるわ あんな時代もあったねと きっと笑って話せるわ だから今日はくよくよしないで 今日の風に吹かれましょう」

2012年2月10日

「とりとめのない気ままなものに どうしてこんなにひかれるのだろう」

2012年2月9日

「春よ 遠き春よ 瞳閉じればそこに 愛をくれし君の なつかしき声がする」

2012年2月8日

「ソーダ水のなかを 貨物船がとおる ちいさなアワも 恋のように消えていった」

2012年2月7日

「若かったあの頃、なにも怖くなかった ただ、あなたのやさしさが、怖かった」

2012年2月6日

「ゆかたの君は、すすきのかんざし 燗とっくりの首、つまんで もういっぱいいかがなんて、みょうに、色っぽいね」

2012年2月5日

「もうすぐ春がペンキを肩に お花畑の中を散歩にくるよ」

2012年2月4日

「人気のない 朝の珈琲屋で 暇をつぶしてたら ひび割れた ガラスごしに摩天楼の衣擦れが 舗道をひたすのを見たんです」

2012年2月3日

「とても素敵な 昧爽(あさあけ)どきを 通り抜けてたら 伽藍とした 防波堤ごしに 緋色の帆を掲げた都市が 碇泊しているのが見えたんです」

2012年2月2日

「街のはずれの 背のびした路次を 散歩してたら  汚点だらけの 靄ごしに 起きぬけの路面電車が  海をわたるのが 見えたんです」

2012年2月1日

「人は誰もただ一人旅に出て、人は誰もふるさとを振り返る。 ちょっぴりさびしくて、振り返っても、そこにはただ風が吹いているだけ」

2012年1月31日

【1日1題】古事記 第19題

2012年1月30日

【1日1題】古事記 第18題

2012年1月29日

【1日1題】古事記 第17題

2012年1月28日

【1日1題】古事記 第16題

2012年1月27日

【1日1題】古事記 第15題

2012年1月26日

【1日1題】古事記 第14題

2012年1月25日

【1日1題】古事記 第13題

2012年1月24日

【1日1題】古事記 第12題

2012年1月23日

【1日1題】古事記 第11題

2012年1月22日

【1日1題】古事記 第10題

2012年1月21日

【1日1題】古事記 第9題

2012年1月20日

【1日1題】古事記 第8題

2012年1月19日

【1日1題】古事記 第7題

2012年1月18日

【1日1題】古事記 第6題

2012年1月17日

【1日1題】古事記 第5題

2012年1月16日

【1日1題】古事記 第4題

2012年1月15日

【1日1題】古事記 第3題

2012年1月14日

【1日1題】古事記 第2題

2012年1月13日

【1日1題】古事記 第1題

2012年1月12日

「1月15日を“小正月”という。1月1日(“大正月”)には年神様を迎える行事をするが、小正月には農業に関する行事や家庭内の行事が行われることが多い。」

2012年1月11日

「“鏡開き”は1月11日に年神様に供えた鏡餅を叩き割ってお汁粉などにして食べる行事。“割る”といわずに“開く”というのは“運を開く”という気持ちから。」

2012年1月10日

「七草粥は、春の七草や餅などを具材とする塩味の粥で、一年の無病息災を願って1月7日の朝に食べられる。祝膳や祝酒で弱った胃を休めるためともいわれる。」

2012年1月9日

「私が思うに日本人の多くは、すべてのものには命があり、なんらかの意味があると考えています。また、あらゆる生命と人間の生命はつながっているとも考えています」

2012年1月8日

「正月に門松、しめ飾り、鏡餅を飾るのは、すべて歳神様を心から歓迎するためです」

2012年1月7日

「正月とは本来、その年の豊穣を司る歳神様(としがみさま)をお迎えする行事であり、1月の別名です。」

2012年1月6日

「あの子たち、見かけよりずっとムリしてきたと思うの。サツキなんか聞き分けがいいから、なおのこと、かわいそう。」「そうだね。」 「退院したら、今度はあの子たちにうんとワガママをさせてあげるつもりよ。」「おいおい。」

2012年1月5日

「ほんとだもん! 本当にトトロいたんだもん! ウソじゃないもん!」 「うん。お父さんもサツキも、メイがウソつきだなんて思っていないよ。 メイはきっと、この森の主に会ったんだ。それはとても運がいいことなんだよ。 でも、いつも会えるとは限らない。」

2012年1月4日

「だって、こーんなの出てきたら、どうすんの?」 「メイ、こわくないもん。」 「あら、じゃあ夜になっても、お便所、一緒に行ってやんない。」 「ヘヘヘ… さあさ、掃除しよう。川で水、汲んで来ておくんな。」

2012年1月4日

「今頃、天井裏で、引っ越しの相談でもぶってんのかな。」 「メイ、みんな逃げちゃうってさ。」 「つまんない。」

2012年1月4日

「そりゃ妖怪ですか?」 「そったら恐ろし気なもんじゃねえよ。ニコニコしとれば、悪さはしねぇし、いつの間にか、いなくなっちまうんだ。」

2012年1月4日

「ススワタリって、こんなんで、ゾワゾワ~ッて動くもの?」 「んだ。だあれもいねぇ古い家に湧いて、そこら中、ススと埃だらけにしちゃうのよ。小ちぇー頃には、わしにも見えたが…そうか、あんたらにも見えたんけぇ。」

2012年1月4日

「お父さんは、この木を見て、あの家がとっても気に入ったんだ。お母さんも、きっと好きになると思ってね。」

2011年12月30日

「立派な木だなあ。きっと、ずーっとずーっと昔から、ここに立っていたんだね。 昔々は、木と人は仲よしだったんだよ。」

2011年12月29日

「お父さん、お母さん、お元気ですか?私もジジも、とても元気です。仕事の方も軌道にのって、少し自信がついたみたい。落ち込むこともあるけれど、私、この町が好きです。」

2011年12月28日

「魔法って何か考えたこともなかった。 修行なんて古くさいしきたりだって。」

2011年12月27日

「魔女の血、絵描きの血、パン職人の血。神さまか誰かがくれた力なんだよね。 おかげで苦労もするけどさ…」

2011年12月26日

「魔法って、呪文を唱えるんじゃないんだ」 「うん 血で飛ぶんだって」 「魔女の血か… そういうの好きよ」

2011年12月25日

「苦しかった?」 「それは今も同じ…でも絵を描くってこと、分かったみたい」

2011年12月24日

「それがね、全然、描けなくなっちゃった。描いても気に入らないの。 それまでがマネだって分かった。どこかで見たことがあるって。 自分の絵を描かなきゃって…」

2011年12月23日

「私、キキくらいの時に、絵描きになろうって決めたの。 絵、描くの、楽しくてさ、寝るのが惜しいくらいだったんだよ」

2011年12月22日

「でも、やっぱり飛べなかったら?」 「描くのをやめる。散歩したり景色を見たり昼寝をしたり・・・何もしない。そのうちに急に描きたくなるんだよ。」 「なるかしら」 「なるさ」

2011年12月21日

「そういう時はジタバタするしかないよ。 描いて、描いて、描きまくる」

2011年12月20日

「私、前は何も考えなくても飛べたの。でも、今は分からなくなっちゃった。」

2011年12月19日

「私はどうしても思い出せないんだ。 でも不思議だね。千尋のことは覚えていた。」

2011年12月18日

「湯婆婆は、相手の名をうばって支配するんだ。名をうばわれると、帰り道がわからなくなるんだよ」

2011年12月17日

「つまらない誓いをたてちまったもんだよ  働きたい者には仕事をやるだなんて」

2011年12月16日

「それなのにおまえの親はなんだい? お客さまの食べ物を豚のように食い散らして。当然の報いさ。」

2011年12月15日

「ここはね、人間の来るところじゃないんだ。 八百万の神様達が疲れをいやしに来るお湯屋なんだよ。」

2011年12月14日

「友よ 夜明け前の闇のなかで 戦いの炎をもやせ 夜明けは近い」

2011年12月13日

「岬めぐりのバスは走る 窓に広がる青い海よ 悲しみ深く 胸に沈めたら この旅終えて 街に帰ろう」

2011年12月12日

「走れ 走れ コータロー 追いつけ 追い越せ 引っこ抜け」

2011年12月11日

「天国よいとこ一度はおいで  酒はうまいし ねえちゃんはきれいだ」

2011年12月10日

「眠れない 夜 君のせいだよ さっき 別れた ばかりなのに」

2011年12月9日

「いいもんだな ふるさとは たんぼのドジョウにも あいたいな」

2011年12月8日

「そうさ100%勇気 もうがんばるしかないさ  この世界中の元気 抱きしめながら」

2011年12月7日

「今を 生きる ことで 熱い こころ 燃える だから 君は いくんだ ほほえんで」

2011年12月6日

「なんのために生まれて なにをして生きるのか 答えられないなんて そんなのは いやだ!」

2011年12月5日

「そうだ うれしいんだ 生きる よろこび たとえ 胸の傷が いたんでも」

2011年12月4日

「わたしは不思議でたまらない 黒い雲から降る雨が 銀に光っていることが」

2011年12月2日

「本当に出会った者に別れはこない」

2011年12月1日

「あんたはさっきから誠意誠意と言っているが、誠意って何かね?」

2011年11月30日

「みんなやさしいけど、吾郎さんがいちばんやさしいです。私と結婚してくれたから。  謝謝。多謝。おやすみなさい。」

2011年11月29日

「お前のやったことは全部お見通しだ!」

2011年11月28日

「オレの人生はつまらなくなんかない! 家族のいる幸せを、あんたたちにもわけてやりたいくらいだぜ」

2011年11月27日

「音楽に正面から向き合わないと、心から音楽を楽しめませんよ」

2011年11月26日

「宗派とかは問題ないですかね?」 「大丈夫、大丈夫、うちは仏教、キリスト教、イスラム、全部対応しているから」

2011年11月25日

「これだってご遺体だよ。生きものが生きもの食って生きてる。 死ぬ気になれなきゃ、食うしかない。」

2011年11月24日

「じっちゃんの名にかけて!」

2011年11月23日

「ジャズって、おっさんのやるものだべぇ インテリづらした客がブランデーグラスなんかこう、回してよぉ」

2011年11月22日

「んだけど、あんなふうに、踊って、人様によろこんでもらえる仕事、 あってもええんでねぇが?」

2011年11月21日

「幸せなんてものがこの世の中にあるのかい。そんなものは初めからないのさ。 だから、皆がそんな影みたいなものを追ってるんでね」

2011年11月20日

「私、あなたとなら、幸せになれそうな気がするのよ。でも、あなたはそうでもないのね」

2011年11月19日

「恨みつらみはございやせんが、渡世の義理で、お命頂戴いたします」

2011年11月18日

「なめたら、なめたらいかんぜよ」

2011年11月17日

「あのゴジラが最後の一匹だとは思えない。もし水爆実験が続けて行われるとしたら、 あのゴジラの同類が世界のどこかで現われてくるかもしれない」

2011年11月16日

「このきれいな長崎の町の下には、一発の原子爆弾で消えてしまったもう一つの長崎があるのよ」

2011年11月15日

「ねえ艦長、どうして日本負けたんですかねえ」「ウーム、ねえ・・・」「けど艦長、これがもし日本が勝ってたら、どうなってますかねえ?」「さアねえ・・・」

2011年11月14日

「しかし、世の中なんて、 みんなが寄ってたかって複雑にしてるんだな。  案外、かんたんになるもんさ。」

2011年11月13日

「一日一日が何ごともなく過ぎていくのが、とっても寂しいんです。 どこか心の隅で、何かを待っているんです。ずるいんです。」

2011年11月12日

「学校帰りの森陰で 僕に駆け寄りチューをした セーラー服のおませな子 甘いキッスが忘らりょか」

2011年11月11日

「いい湯だな いい湯だな 湯気が天井から ぽたりと背中に つめてえな つめてえな ここは北国 登別の湯」

2011年11月10日

「最寄駅の改札抜ければ いつもよりちょっと勇敢な父さん Daddy! その背中に 愛する人の声がする You gotta run for today いざゆかんゴールへ」

2011年11月9日

「あの日 あの時 あの場所で 君に会えなかったら 僕らは いつまでも 見知らぬ二人のまま」

2011年11月8日

「目立たぬように はしゃがぬように 似合わぬことは無理をせず 人の心を見つめつづける 時代遅れの男になりたい」

2011年11月7日

「青春時代が夢なんて あとからほのぼの思うもの 青春時代のまん中は 道に迷っているばかり」

2011年11月6日

「瀬戸は日暮れて夕波小波 あなたの島へお嫁にいくの 若いと誰もが心配するけれど 愛があるから大丈夫なの」

2011年11月5日

「おてもやん あんたこの頃 嫁入りしたではないかいな  嫁入りしたことアしたバッテン 御亭(おてい)どんが菊石面(ぐじゃぺ)だるけん まアだ盃アせんだった」

2011年11月4日

「島唄よ 風に乗り 鳥とともに 海を渡れ」

2011年11月3日

「富士の高嶺に降る雪も 京都先斗町に降る雪も 雪に変わりはないじゃなし とけて流れりゃ皆同じ」

2011年11月2日

「神戸 泣いてどうなるのか 捨てられた我身が みじめになるだけ」

2011年11月1日

「知床の岬に はまなすのさく頃 思い出しておくれ おれたちのことを」

2011年10月31日

「あのふるさとへ 帰ろかな 帰ろかな」

2011年10月30日

「北の酒場通りには 髪の長い女が似あう ちょっとお人よしがいい くどかれ上手なほうがいい」

2011年10月29日

「北へ帰る人の群れは誰も無口で 海鳴りだけをきいている」

2011年10月28日

「大阪で生まれた女やさかい  大阪の街 よう捨てん」

2011年10月27日

「大阪の海は 悲しい色やね さよならをみんな ここに捨てに来るから」

2011年10月26日

「ハア~踊り踊るなら ちょいと東京音頭 ヨイヨイ 花の都の 花の都の 真ん中で」

2011年10月25日

「 白のパンダを どれでも 全部 並べて  ピュアなハートが 夜空で 弾け飛びそうに  輝いている 火花のように」

2011年10月24日

「 近頃 私たちは いい感じ 悪いわね ありがとね これからも よろしくね」

2011年10月23日

「水鳥の 立ちの急ぎに 父母に 物言はず来にて 今ぞ悔しき」

2011年10月22日

「大君の 命かしこみ 出で来れば 我の取りつきて 言ひし子なはも」

2011年10月21日

「願はくは 花の下にて春死なん そのきさらぎの望月のころ」

2011年10月20日

「花の色は うつりにけりな いたづらに わが身世にふる ながめせしまに」

2011年10月19日

「しのぶれど 色に出でにけり わが恋は ものや思ふと 人の問うまで」

2011年10月18日

「春の野に すみれ摘みにと 来しわれそ 野をなつかしみ 一夜寝にける」

2011年10月17日

「田子の浦ゆ うち出でてみれば 真白にぞ 富士の高嶺に 雪は降りける」

2011年10月16日

「東(ひむがし)の 野に陽炎(かぎろい)の 立つ見えて 返り見すれば 月傾(かた)ぶきぬ」

2011年10月15日

「銀(しろがね)も金(こがね)も玉(たま)も何せむに 優(まさ)れる宝 子にしかめやも」

2011年10月14日

「からす なぜなくの からすは山に かわいい ななつの子があるからよ」

2011年10月13日

「サッちゃんはね サチコっていうんだ ほんとはね だけど ちっちゃいから 自分のこと サッちゃんて呼ぶんだよ おかしいね サッちゃん」

2011年10月12日

「ぞうさん ぞうさん おはなが ながいのね そうよ かあさんも ながいのよ  ぞうさん ぞうさん だれが すきなの あのね かあさんが すきのよ」

2011年10月11日

「あんなこといいな こんなこといいな あんなゆめ こんなゆめ いっぱいあるけど  みんなみんなみんな かなえてくれる ふしぎなポッケで かなえてくれる」

2011年10月10日

「メダカの学校は川の中 そっとのぞいてみてごらん みんなでおゆうぎしているよ」

2011年10月9日

「春になれば すがこもとけて どじょっこだの ふなっこだの 夜が明けたと 思うべな」

2011年10月8日

「しゃぼん玉とんだ 屋根までとんだ 屋根までとんで こわれて消えた」

2011年10月7日

「誰かさんが 誰かさんが 誰かさんが 見つけた ちいさい秋 ちいさい秋 ちいさい秋 見つけた」

2011年10月6日

「月の砂漠を はるばると 旅のらくだが いきました」

2011年10月5日

「ショ、ショ、ショジジ、ショジョジの庭は、つ、つ、つきよだ みんな出て来い来い来い」

2011年10月4日

「赤い靴 はいてた 女の子 異人さんにつれられて 行っちゃった」

2011年10月3日

「とんぼのめがねは 水色めがね 青いお空を飛んだから 飛んだから」

2011年10月2日

「オウマノ オヤコハ ナカヨシ コヨシ イツデモ イッショニ ポックリ ポックリ アルク」

2011年10月1日

「あめあめ ふれふれ かあさんが じゃのめで おむかえ うれしいな ピッチピッチ チャップチャップ ランランラン」

2011年9月30日

日英翻訳1日1題 「ゆきやこんこん あられやこんこん 降っては 降っては ずんずん積もる」

2011年9月29日

日英翻訳1日1題 「忘れてしまいたいことや どうしようもない寂しさに 包まれたときに男は 酒を飲むのでしょう」

2011年9月28日

日英翻訳1日1題 「誰かに盗られるくらいなら あなたを殺していいですか」

2011年9月27日

日英翻訳1日1題 「ああ 誰にも故郷がある 故郷がある」

2011年9月26日

日英翻訳1日1題  「飾りじゃないのよ涙は」

2011年9月25日

日英翻訳1日1題 「寝たふりしてる間に 出て行ってくれ」

2011年9月24日

日英翻訳1日1題 「うわさを信じちゃいけないよ。私の心は、うぶなのさ」

2011年9月23日

日英翻訳1日1題 「ざわわ ざわわ 広いさとうきび畑は 風が通りぬけるだけ」

2011年9月22日

日英翻訳1日1題 「ああ、日本のどこかに 私を待ってる人がいる」

2011年9月21日

日英翻訳1日1題 「私のお墓の前で泣かないで下さい そこに私はいません 眠ってなんかいません 千の風に 千の風になって あの大きな空を 吹きわたっています」

2011年9月20日

日英翻訳1日1題 「トイレには それはそれはキレイな女神様がいるんやで だから毎日キレイにしたら女神様みたいにキレイになれるんやで」

2011年9月19日

日英翻訳1日1題 「No.1にならなくてもいい もともと特別なOnly One」

2011年9月18日

日英翻訳1日1題 「君と好きな人が 百年続きますように」

2011年9月17日

「ほら、足元をみてごらん。これが あなたの歩む道。 ほら、前を見てごらん。あれが あなたの未来」

2011年9月16日

「子供らが笑うとき 新しい朝が来る 希望を胸に歩き出す 足音よ フレー!フレー!」

2011年9月15日

「仏の顔も 三度まで」

2011年9月14日

「反省だけなら 猿でもできる」

2011年9月13日

「どじょうがさ 金魚のまねすること ねんだよなあ」

2011年9月12日

「人は人 我は我 されど仲良き」を英語にすると

2011年9月11日

「業なかばで倒れてもよい。そのときは目標の方角にむかい、その姿勢で倒れよ。」

2011年9月10日

「どげんかせんと いかん」を英語にすると

2011年9月9日

「今の世の中 右も左も 真っ暗闇じゃあござんせんか」を英語にすると

2011年9月8日

「事件は会議室で起きているんじゃない。現場で起きているんだ!」を英語にすると

2011年9月7日

「わたし、バカよね、おバカさんよね。」を英語にすると

2011年9月6日

「ここにおわすは先の副将軍、水戸光圀公にあらせられるぞ!頭が高い!ひかえおろう!」 を英語にすると

2011年9月5日