「春よ 遠き春よ 瞳閉じればそこに 愛をくれし君の なつかしき声がする」

2012年2月8日

松任谷由実の「春よ、来い」のさびの部分です。いまは東日本大震災のチャリティーイベントなでよく歌われているようです。

Oh, Spring, you are too far away!
Once, you loved me from the bottom of your heart.
Still, I can hear your voice when I close my eyes.
Oh, what a missing tone it is!

今回はかなりセンチメンタルに訳してみました。直訳してみます。

おお、春よ、お前ははるか遠くにいってしまった。
かつて、お前は私を心から愛してくれた。
いまも、目を閉じると、私はお前の声がきこえる。
おお、なんというなつかしき響き!

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